サッカーワールドカップ開幕直前!スポーツ新聞社様のPR号外を新宿・渋谷・池袋で配布しました

現在、サッカーワールドカップが世界中で大きな盛り上がりを見せています。
日本代表の活躍に注目が集まる中、せいじつ屋では大会開幕直前にスポーツ新聞社様よりご依頼をいただき、ワールドカップ特集のPR号外を東京都内の主要ターミナル駅で配布させていただきました。
実施エリアは、新宿・渋谷・池袋。
いずれも多くの人が行き交う都内有数の繁華街ですが、当日はワールドカップへの期待感も高く、号外を見せるだけで多くの方が足を止めてくださいました。
ワールドカップへの関心の高さを実感
街頭配布の現場では、配布物の内容によって受け取り率が大きく変わります。
今回は世界最大級のスポーツイベントであるワールドカップ関連の号外ということもあり、非常に高い反響をいただきました。
普段はチラシを受け取らない方が自ら手を伸ばしてくださったり、配布スタッフへ「もう始まるんだね」「日本代表が楽しみだね」と声を掛けてくださったりする場面もありました。
改めて、話題性のあるコンテンツが持つ力を感じる現場となりました。

新宿・渋谷・池袋の主要ポイントで展開
せいじつ屋では、単に人通りが多い場所で配布するのではなく、ターゲットとなる方が多く通行する時間帯や導線を考慮して実施ポイントを選定しています。
今回も各エリアの特性を踏まえながら、効率良く多くの方へ情報を届けられるポイントで配布を行いました。
その結果、予定していた号外は短時間で配布完了。
スタッフからも「受け取りが非常に良かった」という報告が多数上がりました。
街頭配布は集客だけではありません
せいじつ屋というと、店舗集客や来店促進のための街頭配布をイメージされる方も多いかもしれません。
もちろん、店舗集客やイベント集客は私たちの得意分野です。
しかし今回のように、街頭配布は以下のような「宣伝」「話題づくり」の領域でも大きな力を発揮します。
- 新商品の認知拡大
- イベント告知
- キャンペーンPR
- 企業ブランディング
- メディア露出支援
インターネット広告が主流となった現在でも、人から人へ直接情報を届けるリアルな接点には大きな価値があります。
スマートフォンの画面上に表示される広告とは違い、実際に手渡される情報には強い印象が残るからです。
オフラインプロモーションの可能性
今回の号外配布を通じて改めて感じたのは、オフラインプロモーションの情報伝達力の高さです。
街頭配布は単なる「配る作業」ではありません。
街の空気を感じながら、人の流れを読み、適切な場所・適切なタイミングで情報を届けるマーケティング活動でもあります。
せいじつ屋では年間延べ12,000人以上の配布スタッフを手配し、多くの企業様の販促活動をサポートしています。
店舗集客はもちろん、今回のような認知拡大やPR活動についてもお気軽にご相談ください。
まとめ
現在、ワールドカップは大会期間中となり、日本中が熱気に包まれています。
その開幕直前に実施した今回のPR号外配布では、多くの方に情報を届けることができ、街頭配布の持つ可能性を改めて実感する機会となりました。
せいじつ屋はこれからも、集客支援だけでなく、企業や商品、サービスの認知拡大を支えるオフラインマーケティング会社として、現場から価値を届けてまいります。
「配って終わり」ではなく、「伝わるところまで考える」。
それが、せいじつ屋の街頭プロモーションです。
れる集客の可能性をご提案いたします。
